総務省の看板にペンキ!?理由や犯人の70代名前や顔写真を特定?

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総務省の看板にペンキ事件が発生!

 8日午後4時10分ごろ、東京・千代田区霞が関にある総務省の看板にオレンジ色のペンキとみられる液体が掛けられました。看板が掛かる柱の約2メートルほどの高さを中心に、投げ付けられたように液体が散乱しています。警視庁によりますと、男はペンキとみられる液体を掛けた後、自ら総務省の防災センターに申告して駆け付けた警察官によって現行犯逮捕されました。男は70代で、年金問題について批判していたということです。警視庁が器物損壊の疑いで捜査しています。

引用:テレ朝news

信じられないようなショッキングな事件が起きました。

総務省の看板にペンキのような液体をかけるという何とも理解しがたい事件が発生してしまいました。

非常識なこの事件の犯人は既に捕まっているそうで、これからどういう処分が下されるのかに注目が集まりそうですね。

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総務省の看板が設置されていた場所はどこ?

8日午後4時20分ごろ、東京都千代田区霞が関の合同庁舎2号館で、正面入り口前に掲げられた「総務省」と記された看板にオレンジ色の液体がかけられているのを警視庁麹町署員が発見した。近くにいた70代の男が関与を認めたため、器物損壊容疑で男を現行犯逮捕した。

引用:産経新聞

総務省の看板が設置されていた場所は東京都千代田区霞が関の合同庁舎2号館だそうです。

ここの正面入り口前にある看板にペンキを塗る事件が発生したという事ですね。

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ペンキを塗った70代の犯人は誰?

総務省の看板にオレンジ色の塗料を塗った犯人についてですが、今現在有力な情報は入ってきておりません。

分かっている情報としてはこの犯人は、70代の男性のようです。

しかし、それ以外の情報は今のところありませんでした。

おそらく今後、本名や顔写真が特定されていくと思いますので分かり次第追記していきますね!

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ペンキを塗った理由や目的は?

男は調べに対し、「年金制度に不満があった」などと供述しているといい、同署が詳しい動機などを調べている。

引用:産経新聞

この70代の男性犯人が総務省の看板にペンキを塗った理由は、「年金制度に不満があったから」だそうです。

何とも身勝手な理由での犯行で非常に憤りを感じてしまいますね。

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ネットの声

 

他にはあまり今回の件で呟いている人はいなかったようです。

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